ちまきと柏餅

5月5日は端午の節句です。
端午の節句には
ちまき・柏餅を食べる風習があります。
まんえい堂でも
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販売しています\(○^ω^○)/
各店舗にてお待ちしております★
※端午の日にはちまきや柏餅(かしわもち)を食べる風習もある。
ちまきを食べるのは、中国戦国時代の楚の愛国詩人屈原の命日である5月5日に彼を慕う人々が彼が身を投げた汨羅江(べきらこう)にちまきを投げ入れて供養したこと、また、屈原の亡骸を魚が食らわないよう魚のえさとしたものがちまきの由来とされる。
柏餅を食べる風習は日本独自のもので、柏は新芽が出るまで古い葉が落ちないことから「家系が絶えない」縁起物として広まっていった。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)